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【登壇報告】PLAZMA 一橋にて、デジタルイノベーション事業部 担当部長 吉田学が登壇しました

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なぜクレディセゾンが「CDP」を構築したのか?その舞台裏


2019年2月18日(月)、デジタルイノベーションをテーマに最先端の情報を発信するプライベートイベント「PLAZMA一橋」(主催:トレジャーデータ株式会社様)にて、デジタルイノベーション事業部 担当部長 吉田学が、登壇させていただきました。



サービス最先端企業としてデータをどうとらえているかという話に始まり、セキュリティが厳しい金融業界で、クレディセゾンがArm Treasure Data eCDP導入に至るまでの道のりをお話しつつ、構築にあたって留意したこと・活用事例・今後の展望についての舞台裏をご紹介しました。

当日は、クー・マーケティング・カンパニー代表取締役の音部大輔氏をゲストに迎えたキーノートをはじめ、顧客企業による先進的なケーススタディ、テクノロジーパートナーのソリューション紹介など多彩なセッション、来場者がスピーカーやテクノロジー企業の担当者と直接交流できる場も設けられました。

 

新規事業開発の担当者、マーケター、そして情報システム担当者を中心に約550名の方々が来場し、賑わっていました。

【イベントの詳細はこちら】
https://plazma.red/hitotsubashi/


【吉田 学(よしだ・まなぶ) プロフィール】

1996年:クレディセゾン入社。情報システム部門にて、システム全般の企画・開発・推進に従事。

2012年:システム企画部長

2016年:ネット事業部(現デジタルイノベーション事業部)担当部長に就任。主にデジタルマーケティングを推進。

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